La bûche, ce grand moment de plaisir à partager avec ceux qu’on aime pour le réveillon ou le jour de Noël。毎年、すべてのパティシエが最も美しく最もおいしいブッシュ・ド・ノエルを生み出そうと腕を競い合います。この祝祭の時間には、地元で購入することで感動をいっそう高めてください。当店のパティシエが、お客様の食卓をより華やかに演出いたします。コート・ダジュールでしか見つからないブッシュ・ド・ノエルの厳選リストをご紹介します:
ホテル・アンバサダドゥール・アンティーブのシャルロット・コンドムによるブッシュで、ご招待のお客様にパルムをお贈りください:

「クリスマスの褒美」と名付けられたこの非常にシックなブッシュは、飾りの美しいパルムが、カンヌ映画祭の栄誉であるパルム・ドールへの小粋なオマージュとなっており、ブラッドオレンジのクリーム、ダルセ・チョコレート、ピーカンナッツのプラリネが織りなす、洗練されきらめく雰囲気へとあなたを誘います。お客様を魅了するにふさわしい一品です。48時間前のご注文で承ります。8〜10名様で110€。電話:+33 492 93 74 10。
モンテカルロ・ベイ・ホテルのマルセル・ラヴァンによる、すべてがモミの木に包まれたクリスマス:
モンテカルロ・ベイの星付きシェフ、マルセル・ラヴァンは、世界中の味わいを巧みに組み合わせます。彼の料理は最も意外な香りを融合させ、その結果は神々しいほどです。私が「ブッシュ・サパン(モミの木のブッシュ)」を選んだのは、それがクリスマスと子どもたちへの賛歌だからです。見た目だけでなく味わいにおいても、マロンとクレマンティーヌによって昇華された、子ども時代のパン・デピス(ジンジャーブレッド)は、まさに至福の味わいです。少なくとも48時間前のご予約が必要です。6名様で48€、8名様で96€(写真のブッシュは4名様用です)。今年は他のブッシュもご用意しております。電話:+377 98 06 02 00。

パティスリー・メジアーノのパトリック・メジアーノによる、モンテカルロへの小旅行、ボーリュー=シュル=メール:

メトロポールのロブション店のシェフパティシエ、パトリック・メジアーノが、ブッシュ「モンテカルロ」で輝かしいクリスマスイブをお届けします。サクサクのアーモンドビスキュイにバニラのバヴァロワ、そしてクリーミーなフランボワーズのコンフィを合わせた一品です。彼のパティスリーでは、他のブッシュもご用意しております。均一料金:4〜6名様で36€。電話:+33 493 01 35 85。
ラ・カノワーズ オーガニック&グルテンフリー:3.14によるオリヴィア・カクーの「ブッシュ・ド・3.14」:

このブッシュ「メリー・グラニースミス」では、シェフがリンゴの爽やかさと軽やかさを際立たせ、この有名なりんごをデザートに取り入れてオマージュを捧げています。チョコレートと酸味のある風味の対比は、若い方にも大人にも等しく喜ばれることでしょう。3.14のレストランで、本日からご予約いただけます。納期は1週間です。8名様で80€。電話:+33 493 94 25 43。
ムッシュー・ジュリアン・ボーリューによるブッシュで、王侯貴族のようなクリスマスをお過ごしください、メリディアン・ビーチ・プラザ・モンテカルロ:

公国へのオマージュとして生まれたこのブッシュ「ラ・セレニッシム」は、荘厳かつ洗練されており、マスカルポーネのムースと、アーモンド入りのサクサクのジェノワーズ生地(グルテンフリー)、そしてフランボワーズのコンフィで構成されています。シェフのジュリアン・ボーリューは、最優秀職人(MOF)ルック・デボーヴのもとで修業し、砂糖細工やチョコレート細工の作品で幾度も受賞しています。8名様で68€。少なくとも72時間前のご注文が必要です。電話:+377 93 30 98 80。
ホテル・ベル=リヴ、ジュアン=レ=パンのスティーヴ・モラッキーニによる「ラ・ペティヤント」:

ガツビー・ル・マニフィーク」風の華やかな年越しのために、ホテル・ベル・リヴの「デウツ・キュヴェ・デ・90・ザン」を使ったシャンパンムースのブッシュ・ド・ノエルはいかがでしょうか。バニラとライチのビスキュイに仕立てられ、「ゴー・アンド・ミヨー2016」で「パティシエ・ド・レネ」に選ばれたシェフが手がけています。6名様で48€。ほかに、グラン・クリュのチョコレートのブッシュと、ヘーゼルナッツのプラリネのブッシュもご用意しており、それぞれ6名様で36€です。電話:+33 493 61 02 79。
モンテカルロ・メトロポール伝統と格式の味、パトリック・メジアーノのブッシュ・ド・ノエル:

限定版の金の羽根と雪の結晶で飾られ、バニラ、キャラメル、ピーカンナッツの風味を纏ったこのブッシュ・ド・ノエルは、控えめで洗練されたメトロポールらしさを映し出しています。華麗な一品です。95€、4〜6名様向け。電話:+377 93 15 13 79。
ニースのホテル・ネグレスコ、ファブリス・ディディエによる「ラ・ビュッシュ・デ・ボワ」:

ダークチョコレートのブッシュに、プラリネのクリームとオレンジのマーマレード、小さなメレンゲを合わせた美味しい一品です。ニースで最も名高いホテル、ネグレスコのシェフによる作品です。伝統的で上品な雰囲気を演出し、ゲストへの素敵な贈り物にもなります。4〜6名様向けは28€、8〜10名様向けは42€。電話:+33 493 16 64 10。
アンティーブのリリアン・ボヌフォワによるグルマンなモン・ブラン登頂:ブッシュ・ド・ノエル:

Lilian Bonnefoi, le célèbre chef pâtissier de l’hôtel du Cap-Eden-Roc à Antibes, couronné meilleur pâtissier de la Côte d’Azur en 2008, a ouvert sa propre boutique à Antibes et nous propose ses créations, pour le plaisir de tous. J’ai choisi la bûche Mont Blanc : une crème mousseline aux marrons garnie d’éclats de marrons confits, une chantilly à la vanille sur un biscuit léger aux noisettes, accompagnée d’une compotée de mûres et de framboises. 28 € pour 4 personnes et 42 € pour 6 personnes. Réservation 48 h à l’avance. Tél. : +33 493 33 90 74.
Un Noël nommé Désir avec la bûche de Pascal Lac à Nice :

Pascal Lac est une référence en matière de pâtisserie et de chocolat dans la région. Chaque année, ses bûches sont originales tout en respectant la tradition, et surtout délicieuses. J’ai choisi la bûche Désir, très chocolatée, aux saveurs de noisette et de praline, et d’une grande légèreté grâce à sa chantilly au chocolat au lait. Vous avez également d’autres choix de bûches : cette année, Lac vous propose 7 bûches, dont une glacée. 37 € pour 5 à 6 personnes. Tél. : +33 493 55 37 74.
Un Noël exotique avec la bûche de Dimitri Letranchant, restaurant Bella Bay, Galeries Lafayette, Nice

Récemment installé au 6e étage des Galeries Lafayette de Nice, ce restaurant salon de thé propose des bûches délicatement préparées par le chef Dimitri Letranchant. J’ai choisi cette bûche aux saveurs de noix de coco et d’ananas, sur un biscuit streusel, notre crumble français. Légère et très ludique. 29 € pour 4 personnes, 43,50 € pour 7 personnes et 58 € pour 8 personnes. Tél. : +33 492 17 36 36.
« De toutes les passions, la seule vraiment respectable me paraît être la gourmandise » Guy de Maupassant
Leave a Reply